砂糖の木箱も使った踏み台

 

味わい深い枯れ感もある、小さめの踏み台です。

正面の丸穴から中を覗くと、何やら文字が見えます。

昔の砂糖の木箱の蓋の板を、再利用してるんですね。チラッと見える、焼印の文字がカワイイです。、

 

長い時間の経過と使用で、欠けたり、凹んだり、ひび割れたり、シミや変色、釘のサビなど、古い味わいのオンパレードです。

踏み板を撫でると、木目が浮き彫りのようになって、少し凸凹しています。

杉の木目は、硬さが違うので、長い間の使用で、柔らかい部分(色の薄いところ)が徐々にすり減ってできた、歴史のシルシですね。

 

●サイズ(多少の誤差はご理解ください)

高さ 328㍉

踏み板のサイズ 239㍉×152㍉ 厚さ 25㍉

重さ 1.9kg

 

●使用上問題はないのですが、気になるところ

  • 時間の経過による収縮で、ひび割れや隙間ができていますが、構造には特に問題はありません。
  • 元々、塗装はされていません。

 

《配送料とお届け希望時間帯について》

・配送料は、1,200円です。

・小さな商品を複数、同時にご注文いただいた場合は、1つにまとめてお送りします。(配送料は、1個口の金額になります)

・家具類と同時にご注文いただいた場合は、梱包等の事情により、同梱することができませんので、個々に配送料をいただきます。

・こちらの商品は、お届け希望時間帯の指定ができます。

①午前中②14〜16時③16〜18時④18〜20時⑤19〜21時

 ご希望の時間帯がございましたら、ご注文時に「メモ欄」に記載ください。記載のない場合は、時間指定なしの最短でのお届けとさせていただきます。

¥3,780

  • 現品限りです。
  • 配送期間:3-7日1

●それぞれの写真をクリックしていただくと、拡大して見ることができます。

●商品のことや当サイトについて、ご不明な点、気になる点などありましたら、お気軽にお問い合わせください。